【サロン品質】「清潔」という贅沢

進んでいくごとに、気づくこと。

それは「あたりまえ」なんてないのだということ。

つまり「あたりまえ」というのは

作っていくものだということです。

そして「お店」というのは

「あたりまえ」という品質
試されているのではないかとも
思います。

たとえば、清掃。

掃除 という「あたりまえ」

【どんな基準で行うのか?】

それは同時に、
その店の「品質」を表すもののようにも思えます。

清掃というあたりまえの先に、
お客さまが受け取るのは

「清潔」な空間と空気。

最近思うのです。

清潔って、
実は、とても贅沢なことではないかしら・・・と。

贅沢であり、礼儀でもあり。

とてもあたりまえのことだけれども、

その店の「本質」を、表すもの

清潔という贅沢。

お客様への礼儀であるとともに、
すでにそれは

サービスでもあるということ。

改めて基本に立ち返るということ

時間が進むほどに
大切なことを忘れるのが人の常だからこそ

大切なことを忘れないようにする「工夫」は大切だと思います。

サロン運営のみなさまは、ぜひ

サロンに入った瞬間から

空気が変わる、空間作りを。^^

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